広告の掲載方針
空き家ナビは、利用者から料金をいただかず、事業者の掲載枠(広告)で運営しています。 広告があってもレポートの中立性が損なわれないよう、次のことを決めています。
1. レポートの中身に広告を関与させません
- ・「5つの選択肢」の中に広告は入りません。並び順も、金額の計算も、広告主によって変わりません。
- ・広告が出るのは「次の一手」より後の、独立した枠だけです。
- ・広告主が「売る」を勧めたいからといって、売却を推す文面に変えることはしません。
2. あなたの情報を広告主に渡しません
- ・広告の出し分けに使うのは「どの市区町村のページか」「どの内容のページか」だけです。
- ・閲覧履歴や入力内容にもとづく行動ターゲティング広告は使っていません。
- ・広告をクリックしても、あなたの住所・物件情報・メールアドレスは広告主に渡りません。
- ・事業者に情報が渡るのは、あなたが相談を送ったときだけです。
3. 広告であることを必ず表示します
掲載枠には「広告」と明記し、記事や解説と混ざらないようにしています。 印刷・PDFにした資料には広告は入りません。ご家族に共有する資料が広告だらけにならないためです。
4. 掲載しない広告
- ・一括査定サイトへの送客
- ・「必ず高く売れる」「査定額保証」など根拠のない断定表現
- ・電話営業を主目的とした申込フォーム
- ・許認可(宅建業免許・解体工事業登録・士業の登録)が確認できない事業者
掲載している事業者には、許認可番号と掲載審査の確認日を広告枠に表示しています。
5. 外部の広告ネットワークは使っていません
一般的な広告ネットワークを入れると、まさに避けたい「一括査定」の広告が表示されてしまいます。 そのため、審査した事業者の枠だけを自前で表示しています。